やりたいことから逆引きするUNITYの使い方まとめ

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Unityをやりたいことから学習していけるよう、機能・用途別にまとめたページです。C#の命令別の逆引きは現時点で作っていません。2019の時期に書き始めているので、それより前のバージョンについては言及しません。

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前準備、前提知識

ダウンロードと日本語化
画面構成/レイアウトの変更、保存全般
シーンビューのカメラ操作
アセットストアで素材を探す、適用する
テストプレイの実行
テストプレイ中かどうかわかりやすくする

プロジェクト

プロジェクト作成

シーン

シーンの新規作成
シーンの切り替え(SceneManager.LoadScene)
シーン切り替え時にオブジェクトを破棄しない(DontDestroyOnLoad)

オブジェクト

オブジェクトの説明と移動、回転方法
オブジェクトをスクリプトで破壊する(Destroy)

カメラ

カメラがキャラクターを追跡する(Camera.main.gameObject.transform.position)

プレハブ

プレハブの作り方
スクリプトでプレハブをゲーム内に新しく作る(Instantiate as GameObject)

コンポーネント

画像(スプライト)を変化させる(SpriteRenderer.sprite)
カラーフィルターをかける(SpriteRenderer.color)
透明度を変える(SpriteRenderer.color)
トランスフォーム(Transform)について
リジッドボディ(Rigidbody、Rigidbody2D)について
コライダー(Collider、Collider2D)について
空の当たり判定、透明な壁の作成
コライダーの無効化、有効化(collider.enabled)
敵にぶつかったら吹き飛ばされる
オーディオソース(AudioSource)について
音源を再生(AudioSource.Play/PlayOneShot)
落下するオブジェクトが乗る土台を作る(コライダー+リジッドボディ)
ライフゲージの実装と連動(Slider.value)
同じ画像をタイル状に並べる
位置を移動する(transform.Translate)
速度を変えることで移動する(rigidbody.velocity)
力を加えることで移動する(rigidbody.AddForce)
敵が自分を追ってくるようにする(Vector2D)
角度を変える、回転させる(transform.Rotate)
回転に減衰係数をかける
反転する(SpriteRenderer)
隠す、再表示する(gameObject.SetActive)
テキストの表示
テキストを変化させる、数値を加算する(Text.text)

アニメーション

アニメーション(Animation)の作成
歩いてる間だけアニメーションさせる(Animator.enabled)

スクリプト

スクリプトをアタッチ
別のオブジェクト・クラスのメソッドを実行(GetComponent)

変数

シーン間で共有できる変数(Static)

メソッド、イベント

マウスでクリックした時にイベント実行(OnMouseDown)
マウスでクリックした時イベント実行②(イベントトリガー)
マウスでクリックを解除した時にイベント実行(OnMouseUp)
コライダー同士が衝突した時にイベント実行(OnCollisionEnter2D)
トリガーと他のコライダーが接触した時にイベント実行(OnTriggerEnter2D、OnTriggerExit2D)
キー操作でイベントを起こす(Input.GetKey、GetAxis)

論理

条件分岐(If,Switch)
条件を満たす間処理を繰り返す(While)

繰り返し

メソッドを繰り返し呼び出す(InvokeRepeating)

セーブ、ロード

ゲーム内の値をセーブ/ロードする(PlayerPrefs)

待機処理、時間

待機処理(yield return new WaitForSeconds、null)
ゲーム内の時間の速度を変更する、ポーズをかける(Time.timeScale)
現在日時を取得
経過時間を取得
ゲームを閉じていた時間を取得

ビルド、ゲーム公開

Unityroomで公開
Android用にビルド

成果物(+作り方)

倉庫番
脱出ゲーム
アクション(Unityroom)

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