VBA

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Excel VBA(マクロ)で図形の名前を取得、変更する方法/Nameプロパティの使い方

VBAで図形の名前を取得・変更するには、他のオブジェクト同様Nameプロパティを使います。
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Excel VBA(マクロ)で図形の色を変更する方法/ForeColorプロパティの使い方

図形の枠線の色はLine.ForeColor、塗りつぶしの色はFill.ForeColorから変更します。図形に対しShapeRangeまたはRangeプロパティを使い、ShapeRangeコレクションを取得することで変更可能です。
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Excelでマクロ(VBA)を削除する方法

作ったマクロを削除したい場合、おおまかにふたつの方法があります。
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Excel VBA(マクロ)で図形を取得、選択する方法/Shapes、ShapeRange、Rangeプロパティの使い方

VBAで図形に干渉したい場合は、ワークシートなどのオブジェクトにShapesプロパティを付けて、「シートの中のオブジェクト群」であるShapesコレクションを取得して使います。 Shapesコレクションに引数を付けることで、個別の図形=S...
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Excel VBA(マクロ)で色のついたセルの数をカウントする、数値の合計を求める方法

Excelの背景色の数を数える方法として、フィルターを使う方法および検索して数える方法を紹介しましたが、マクロで数えることもできます。 開発タブが表示されていること、マクロが編集できることが前提の記事となります。 作り方つらつら書いてま...
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Excel(エクセル)とマクロ編集画面(VBE)を切り替える方法

マクロの編集をする時はExcelファイルも普通は開いているので、プログラムによってはVBEを閉じず、一度Excelの画面を確認して再度VBEに戻りたい……といった場面も出てきます。 ここでは画面を切り替えるにどうすればいいかを解説します。...
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Excel VBA(マクロ)で他のファイルをコピーする方法/FileCopyステートメントの使い方

FileCopyステートメントを使うと、VBAで他のファイルを複製することができます。パスを指定すれば、任意のフォルダにコピーしたファイルを置くことも可能です。
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Excel VBA(マクロ)で他のファイルの名前を変更、移動する方法/Name Asステートメントの使い方

Name Asステートメントを使うと、Excel以外の他のファイルの名前を変更することができます。
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Excel VBA(マクロ)で文字列のふりがなを取得する方法/GetPhoneticメソッドの使い方

GetPhoneticは、()内で指定した文字列のふりがなを取得するメソッドです。Applicationを頭に付けないと動かないので注意。
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Excel VBA(マクロ)で複数範囲を選択する方法/Unionプロパティの使い方

Unionプロパティを使えば、複数の範囲を同時に選択することが可能となります。 複数範囲時のコピーの制限については別記事参照。