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Excel VBA(マクロ)でシートを削除する前にイベントプロシージャを実行する方法/BeforeDeleteの使い方

BeforeDeleteでは、シートを削除する直前に処理を走らせることができます。 シートを削除すると、シートに紐づいたモジュールも削除されます。
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Excel VBA(マクロ)でブック/シートを非アクティブにした時にイベントプロシージャを実行する方法/Deactiveの使い方

Deactiveでは、ブックやシートを離れた時に処理を実行させることができます。 ただしブックの場合「他のExcelに移動した時」のみ、シートでは「同じブック内の他のシートに移動した時」のみ挙動するようです。
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Excel VBA(マクロ)でブックの保存前にイベントプロシージャを実行する方法/BeforeSaveの使い方

BeforeSaveでは、ブックを保存する処理を実行すると保存前に指定の処理を走らせることができます。上書き保存、名前を付けて保存どちらも動作します。
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Excel VBA(マクロ)で右クリックした時にイベントプロシージャを実行する方法/BeforeRightClickの使い方

イベントプロシージャを使うことで、右クリック時に通常動作以外の処理を実行させることが可能です。
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Excel VBA(マクロ)でダブルクリックした時にイベントプロシージャを実行する方法/BeforeDoubleClickの使い方

BeforeDoubleClickはシートに対して設定できるイベントプロシージャで、読んで字のごとくダブルクリックした時に指定の処理を走らせることができます。処理の後、通常のダブルクリックの動作が行われます。
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Excel VBA(マクロ)でシートを作った時にイベントプロシージャを実行する方法/NewSheetの使い方

イベントプロシージャのNewSheetでは、シートを新しく作成した時に処理を走らせることが可能です。
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Excel VBA(マクロ)でファイルを閉じる前にイベントプロシージャを実行する方法/BeforeCloseの使い方

イベントプロシージャのBeforeCloseでは、ファイルを閉じる操作をした時に任意の処理を実行することができます。
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Excel(エクセル)でブックを保存する方法/上書き保存と名前を付けて保存のちがい

ExcelではSpreadSheetなどとちがって自動で変更が保存されないので、基本手動でファイルを保存する必要があります。 逆に言うと保存しない限り行った変更は確定しないので、間違えてマクロでファイルを全消しとかした場合も一度ファイルを...
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Excel VBA(マクロ)でブックを開いた時イベントプロシージャを実行する方法/Openの使い方

イベントプロシージャのOpenはブック専用で、ブックを起動したときに自動で処理を実行させることができます。
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Excel VBA(マクロ)でシート/ブックがアクティブ化した時にイベントプロシージャを実行する方法/Activateの使い方

イベントプロシージャのActivateでは、シートまたはブックがアクティブ化(ブックやシートの選択、再表示など)したときに自動で実行される処理を指定することができます。