Naninovel(Unity)のエフェクト、特殊効果(@spawn)の使い方

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Naninovelは組み込みでたくさんエフェクトが用意されているので、労せず画面効果をゲームに加えることが可能です。

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@spawnの使い方

エフェクトの一覧はここで確認できます。
基本的な使い方としては、@spawnの後にエフェクト名を入力すれば、
そのエフェクトが実行されます。

パラメータの変更

エフェクトにはそれぞれ指定できるパラメータが存在します。
2番目のパラメータだけ5に変更したい場合は、@spawn エフェクト名 params:,5 のように指定します。
仮に5番目だけ変更したいならparams:,,,,5のようになるし、2番目と5番目ならparams:,5,,,5のようになります。

エフェクトの停止(@despawn)

継続的にループするエフェクトは、@despawnを実行することで停止することができます。
やりたいことから逆引きするUNITYの使い方まとめ
Unityをやりたいことから学習していけるよう、機能・用途別にまとめたページです。C#の命令別の逆引きは現時点で作っていません。2019の時期に書き始めているので、それより前のバージョンについては言及しません。

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